
新婦のMadokaさんは披露宴で手渡しするプチギフトとウェディングケーキを
合わせてデザインしたいとのご希望で、
ギフトボックス型のケーキを作ることにしました。
画像は無いのですがプチギフトのほうは
ケーキと同じ色のリボンをかけた白いミニギフトボックスでイメージを統一しました。

・・作成中の様子・・
(会社のお友達も参加です・・手だけでごめんなさい)
はじめはこのシュガークラフトのケーキを
二次会での入刀用にされるつもりで作り始めましたが、
「ありきたりのものよりもこちらのほうが自分らしさが出る」
と最終的には披露宴の席でこちらのケーキに入刀されることにしました。
私としては嬉しい反面、ご両親の反応がすこし心配でした・・
が、ご両親はじめ会場でも好評だったようでほっとしました
手作りの良さが伝わりましたね!
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新郎のKazuさんは完成したケーキを運び出すために
車で片道2時間以上かけて船橋まで来てくださったんです♪
Madokaさん、優しいご主人様とどうぞ末永くお幸せに!
(2003/09)

